2007年 11月 09日
英霊顕彰活動 福井県護国神社秋季例祭
11月2日、福井県護国神社にて秋季例祭が厳かに斎行され、明治維新から大東亜戦争までの英霊31,990柱の御霊をお慰め致しました。
多くのご遺族の方々が御参列され、さぞ英霊もご安堵されたことでしょう。
宮司さんのご挨拶によると、靖国神社に残されていた赤紙の写しが大切に保管されているそうです。どんな思いで赤紙を受け取り、戦地へ向かったのでしょうか。
国や家族を守るため、命をかけて戦場へ向かった人たちの想いは、
これからも考え、語り継いでいかなければならないことだと思います。
【猪島 丈意】
多くのご遺族の方々が御参列され、さぞ英霊もご安堵されたことでしょう。
宮司さんのご挨拶によると、靖国神社に残されていた赤紙の写しが大切に保管されているそうです。どんな思いで赤紙を受け取り、戦地へ向かったのでしょうか。
国や家族を守るため、命をかけて戦場へ向かった人たちの想いは、
これからも考え、語り継いでいかなければならないことだと思います。
【猪島 丈意】
by fukuishinsei
| 2007-11-09 12:58
| 活動の報告

