福井県神道青年会

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カテゴリ:活動の報告( 162 )

北方領土を考える県民の集い

2/14(火)13:30より福井県国際交流会館にて行われた「北方領土を考える県民の集い」に宮田会長を始め当会の会員が出席いたしました。
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北方領土返還要求運動福井県民会議の構成団体の理事として福井神道青年会も加盟しており、第一回より参加を続けております。
遠く離れた北方四島の早期復帰は日本国民全体で求め解決に導くべき問題と考えておりますが、この集いに今年も知事の参列は無く、甚だ残念でなりません。
禊に込めた北方領土早期返還の祈りが結実になるよう、またこの問題意識が国民の多くの次世代に継承されるよう活動を続けていきたいと存じます。
【福井県護国神社 権禰宜 通信員 伊藤太郎】
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by fukuishinsei | 2017-02-14 15:45 | 活動の報告 | Comments(0)

氏子青年会・福井県神道青年会合同新年会

1/27(金)19時より、永平寺町にある「サニーサイド」にて恒例の氏子青年会・福井県神道青年会合同新年会が執り行われました。
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年毎に氏子青年会、神道青年会とが主催を交互に行い、今年は氏子青年会が主催いたしました。
氏子青年会からは柴神社氏子青年会を始め、木田神社天王会、気比神宮氏子青年会、剣神社敬神団が出席し、当会からは宮田会長以下11名の会員が参加いたしました。
また、神社庁より金岡正和庁長もご臨席になられ、盛大に行われました。
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神社は神主と氏子との強い絆によって維持、発展していくものと考えております。これからもよりよい関係を保ち、斯界の益々の隆昌を願うところであります。
【福井県護国神社 権禰宜 伊藤太郎】

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by fukuishinsei | 2017-01-28 15:55 | 活動の報告 | Comments(0)

福井県神道青年会創立65周年記念事業終了奉告祭

11/17(木)福井県護国神社にて、神青創立65周年記念事業終了奉告祭を執り行いました。
平成27年4月1日より開始された記念事業は、護国神社での開始奉告祭から始まり、偉人顕彰活動、記念酒奉納事業、そして英霊顕彰活動としての靖国神社への参拝、レイテ島での慰霊祭等予定された事業を無事完遂することができました。今回も開始奉告祭の時と同様、護国神社宮川貴文禰宜のご奉仕の元、厳かに執り行われました。
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また、御神前には「大東亜戦争証言アーカイブ」事業として行われた証言記録集のDVDをお供えし、戦後70年の節目にご存命の戦友方に取材させていただいた貴重な記憶を後世に受け伝えていくことをご奉告いたしました。
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祭典終了にあたり、宮川禰宜は「今回の事業は、神青会員として今なすべきことを全力で行った非常に有意義な事業であったと思います」とお言葉を頂戴し、宮田会長は「会員一人ひとりの努力のもと、無事完遂できたことを感謝し、これからも会が益々盛り上がっていけるよう努めてまいります」と挨拶を述べました。
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この事業を通じて感じ、身に付けたことを忘れることなく、これからも全力で活動を行っていく所存をもって祭典を納めさせていただきました。
【通信員 福井県護国神社 権禰宜 伊藤太郎】
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by fukuishinsei | 2016-11-17 17:00 | 活動の報告 | Comments(0)

平成28年度交通安全祈願祭

9月13日(火)14:00より、「道の駅うみんぴあ大飯」にて交通安全祈願祭を斎行いたしました。
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今年で45回目を迎える伝統ある行事であります。今年は嶺南で斎行されたこともあり敦賀、小浜、大飯、高浜からも大勢の神青会員に御助勢頂きました。
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雨の心配がありましたが、時折小雨が降る程度の天気となり、小浜警察署また交通安全協会の方々にもご参列頂きまして厳粛に執り行われました。
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祭典終了後、「道の駅うみんぴあ大飯」様のご協力で、観光客のお車一台一台をお祓いさせて頂きました。お帰りの際には、交通安全のお守りと・交通安全啓発グッズをお渡ししました。
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昨今の日本は、車社会でございます。車の性能は日進月歩ですが、車に乗る我々の安全に対する意識向上がなければ痛ましい事故につながる可能性があります。一人一人の安全意識の向上に努めるべく啓発を行っていきたいと思います。
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【通信員 神明神社 権禰宜 武曽洋暁】
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by fukuishinsei | 2016-09-15 14:30 | 活動の報告 | Comments(0)

青少年育成事業雅楽演奏会

9月13日(火)10時より、若狭町にある梅の里保育園にて、雅楽の演奏会と紙芝居の朗読を行いました。当会から、桑原副会長・新田副会長を始め会員6名が奉仕致しました。
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約40名の園児たちと保護者の方々の前で、まず「平調 越殿楽」を演奏いたしました。みなさん初めて雅楽の曲を聴く方ばかりで、少し不思議な顔をしながら聞いておられました。その後、簡単に雅楽の楽器の説明を致しまして「平調 五常楽急」を聞いていただきまして、雅楽に触れてもらうということで、代表の園児たちと「越殿楽」を一行一緒に演奏しました。
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続いて、保護者代表のお母さんに「いなばのしろうさぎ」朗読して頂きました。みなさん興味津々で聞いているようでした。
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最後に「ふるさと」を雅楽の演奏とともに合唱して頂きました。約一時間程度でしたが、園児たちに昔の音楽に触れてもらい、日本の伝統文化を知ってもらうことは大切なことだと思いました。今回のような経験が心に残って頂ければ幸いです。
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【通信員 神明神社 権禰宜 武曽洋暁】
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by fukuishinsei | 2016-09-15 14:19 | 活動の報告 | Comments(0)

平成28年度神道青年全国協議会の夏期セミナー

平成28年度神道青年全国協議会の夏期セミナーが8月29日~30日にかけて、神社本庁で開催され、当会より宮田会長を始め5名が参加しました。
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今年は「人づくりは国づくり~愛と感動の青年神職~」の主題のもと、第1講はヴィジョナリー・ジャパン 代表取締役の鎌田洋先生の講師より「ディズニーに学ぶ人づくり」と題し、昭和57年に株式会社オリエンタルランドに入社し、東京ディズニーランドでトレーナー兼スーパーバイザーとしてスタッフの育成にあたり、そのご経験に基づいた「人を喜ばせること」へのビジネスの極限までのあり方をお聞きすることができました。鎌田先生は冒頭、「先ほどの開講式の君が代、本当久しぶりに素晴らしい国歌斉唱を聞きました。私は今清々しく、とても気持ち良いです。」と言葉を発しました。この「清々しい・気持ち良い」という与える感覚を絶えず神社も探求維持し意識を持つことが大切であると感じました。それには、「喜んでくれる」ためへの徹底した並々ならぬ企業努力と、スタッフすべてがそのモチベーションを共有させる、この資質を我々神職も日々の神明奉仕において意識しなければいけない分野であると感じました。
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第2講は人とホスピタリティ研究所所長の高野登先生に「おもてなしへの原点回帰~何を以って、何を為すのか~」と題して、プリンスホテルスクール第1期卒業生として、又米国の数々のホテル勤務やリッツ・カールトン日本支社開設に携わられたご経験をもとにご講演を賜りました。「以って為す」は想いや熱意だけではダメ、自分が思うことを自分以外に伝えるためにはまず自分で行動し、伝えたい相手に500回でも1000回語ることが大切であり、同時に理解してもらうためにはどう伝えるかを意識していなければならないし、伝えるための仮設力を養うことが大事であると教えて頂きました。
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第3講では、小西美術工藝社代表取締役社長のデービッド・アトキンソン先生に「文化財との付き合い方~神社を次の世代へ伝へる為に!~」と題して、アナリストとして日本の経済を分析したご経験をもとに、今の日本の経済や人口減少問題の現状を踏まえて神社の参拝者の向上と経済的に安定した経営が行える為へのアドバイスを賜りました。今の神社を参拝しても神社の由緒や建築物の説明をする神職が大半であるが参拝者や観光客が聞きたい神主さんからの話というのは、例えばその神社にまつわる或いは宝物に係わる歴史的事件や背景や物語などを知りたいと思っていることは事実である。そういうアピールする力や技量、方法を研究し、それが音声ガイドなどを使うのもひとつの手段として取り入れることが望ましいと語られました。
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今回の研修の講義には、我々が我々の今の課題を的確にお示し頂いたとても有り難い内容でした。神職の仕事における課題はこれだけではありませんが、今言われたことをひとつずつ少しずつ実践に移していきたいと思います。
今回の研修に参加できたことを心から感謝申し上げます。 
【福井県神道青年会事務局長 毛谷黒龍神社 禰宜 山本祥嗣】
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by fukuishinsei | 2016-08-30 19:58 | 活動の報告 | Comments(0)

第12回 親子で行く神宮参拝旅行

第12回親子参宮団

平成28年8月3日(水)~4日(木)の2日間に亘り、子供16名、大人27名 合計43名 にて、福井県神社庁主催「第12回親子行く伊勢の神宮参拝旅行」を開催致しました。
 朝、福井の神明神社を出発いたしまして、鯖江により氣比神宮で全員乗車、バスで伊勢の神宮に向かいました。まず神宮近くのおかげ横丁にて各自、自由行動各々食事をとりました。
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自由行動後神宮の神職さんの案内の元、内宮にて御垣内参拝をさせて頂き、そして神楽殿にて福井県神道青年会65周年記念事業で作られた記念酒「折鶴」を御奉納し、御神楽を体験しまして内宮参拝を終えました。次に神宮徴古館に行き、神宮のお祭りに関する資料や御装束神宝、農業館では、自給自足の伝統を守る神饌や農林水産関係の資料を展示。通常の参拝だけではうかがい知ることのできない神宮の精神文化を体感して頂きました。その後、倭姫宮を参拝し、外宮に向かい御垣内にて参拝し外宮の摂・末社を遥拝しました。こちらでも、記念酒「折鶴」を奉納致しました。そして、宿泊施設の神宮会館に向かい到着いたしました。夕食を頂き神宮会館の大ホールにて雅楽と紙芝居を子供たちに体験して頂きまして一日目を終えました。
 
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 二日目は、早朝参拝を内宮にてさせて頂きまして、神宮会館にて朝食後、子供たち待望のナガシマスパーランドにて大いに遊んで旅行を終えました。猛暑の中ではありましたが、多くの子供たちが楽しそうにしている姿があり、今年も大変良い旅行であったと思えます。子供たちが大人になってもこの旅行を思い出していただければ幸いと感じます。
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【通信員 神明神社 権禰宜 武曽洋暁】
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by fukuishinsei | 2016-08-07 13:41 | 活動の報告 | Comments(0)

平成28年度北陸神道青年協議会研修会

去る7/4(月)~5(火)に平成28年度北陸神道青年協議会主催の研修会が、富山県神道青年会様の手厚い室礼の元、山田温泉 玄猿楼にて開催されました。
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 主題は「真(まこと)の日本人を育てる」~美わしき心を繋ぐ~という、正に、神道教化の原点に立ち返り、我が国の未来を担う「真の日本人」を育てるためのテーマであり、子供たちに、何を伝えるべきかを再認識しました。
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福井県神道青年会からも8名の会員が参加し、今後の教化活動を行う為の心と技を習得しました。今後も各お社、青少年教化育成事業など、様々な分野で活用していきたいと思います。
【古市八幡宮 宮司 位坂伸昌】
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by fukuishinsei | 2016-07-05 12:01 | 活動の報告 | Comments(0)

足羽川ぼんぼり祭雅楽演奏

 4月8日(金)午後7時と午後8時の二回に分けて、「足羽川ぼんぼり祭」に当会の雅楽部が出演をいたしました。
 この「足羽川ぼんぼり祭」は桜の名所百選にも選ばれている足羽川原の桜並木で行われている行事で、昨年6年ぶりにぼんぼりの寄贈が再開されたことにより従来よりもさらにスケールアップした催しとなりました。
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当会雅楽部も昨年に引き続き二年目の出演となり、今回は笙・篳篥・龍笛の三管を昨年より1名増員し各管2名と、楽太鼓、鉦鼓、鞨鼓の三鼓の9名で演奏をいたしました。
 桑原楽長のもと雅楽の打ち合わせを行い、19時の第一部は足羽川のほとりで「音取」「越殿楽」「五常楽・急」を奏で、20時の第二部では桟敷にて「音取」「越殿楽」「陪臚」を披露し、花見見物客を魅了しました。
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 司会のナレーションで県内の若手神職で構成されていることをご紹介頂いた折、色彩豊かに雅な装束を纏った神職さんが大勢揃っている風景もなかなか目にすることもないせいか、更には神職の姿と桜と和の空間が整い、静寂なる時間が会場を包み込みました。
今年は暖冬の影響もあってか桜の開花が早く、少し若葉も見えるなかでの花見会となりましたが、それでもたくさんの方が訪れ雅楽演奏にも足を止め耳を傾けておられました。
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今後も一層雅楽の稽古を積み、より美しい奏楽ができるよう参加者一同が心に誓い、また来年美しい桜の元で演奏できることを願いつつ、日本の文化継承を雅楽という一面の姿で守り繋げられた一時でありました。
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by fukuishinsei | 2016-04-09 16:57 | 活動の報告 | Comments(0)

平成27年度総会

平成28年3月22日(火)ザ・グランユアーズフクイ・瑞雲の間にて会員多数参加のもと、またご来賓として福井県神社庁副庁長・八幡神社宮司・渡邉隆様にご臨席賜り、平成27年度総会が開催されました。
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 平成27年度の事業報告、収支決算報告がなされ、引き続き次年度の事業計画、予算報告など確認し承認されました。
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 総会後の懇親会では、同会場にある天山の間にて多数の諸先輩方並びに、山谷えり子福井後援会秘書・毛利康幸様また当会の記念事業にあたる記念酒に多大なるご助力を頂きました吉田酒造有限会社社長・吉田由香里様と杜氏・八十嶋哲様にご列席頂かれまして、懇親会を開催いたしました。
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懇親会では、まず、レイテ島慰霊祭の映像を皆様に見て頂きまして慰霊祭がどのように行われたのかを報告いたしました。
 その後、平成19年度より始まった活動報告に関しての和歌を厳選し、今回の懇親会で最優秀歌人を選出ました。和歌全142首の中より気比神社宮司であり福井市郷土歴史博物館館長の角鹿尚計様に予め11首選定して頂き、その中より参加者全員のご投票のもと見事最優秀歌人に選ばれたのは当会の会長・宮田京会長が歌われた「天照らす 神の宮居を仰がしむ 御札頒つは 我らが使命」でありました。さらに、今回で、杉社白鬚神社禰宜・榊原茂樹相談役が当会をご卒業されました。卒業の挨拶では、大いに盛り上がり懇親会を無事終えました。
 平成28年度も青年会を通して神社会に貢献していきたい所存でございます。
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【通信員 神明神社 権禰宜 武曽洋暁】
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by fukuishinsei | 2016-03-24 16:40 | 活動の報告 | Comments(0)